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笹倉研HPへようこそ!

筑波大学革新的研究等支援プログラムのHP

ニュース

研究室メンバーを随時募集しています。笹倉研究室では世界でも例をみない、ホヤのトランスポゾン技術・突然変異体の単離方法を駆使した研究が進められています。ホヤ研究に興味のある方は 笹倉 までご連絡下さい。



・2016-6-6
小椋さんの論文が 新着論文レビューにて紹介されました。(5月12日付)
先日Deve.Cell誌に掲載された研究成果を、日本語で読むことができます。是非、ご覧ください。

・2016-5-7
動物の発生において、細胞分裂を同調させる新規のメカニズムを明らかにした論文が Developmental Cell誌に掲載されました。(4月18日付)
また、筆頭著者である小椋さんのインタビュー記事が同誌電子版に掲載されました。
プレスリリースはこちら

・2015-8-24
メンバーのページを更新しました。

・2015-4-7
Nickが、博士論文の内容を基に2014年度の専攻長表彰を授与されました。

・2014-5-20
笹倉先生が4月1日付けで教授に昇格しました。
佐々木さんが2013年度の専攻長表彰を授与されました。
メンバーのページを更新しました。

・2012-3-26
笹倉准教授の研究課題が平成23年度の東レ科学振興会の「第52回東レ科学技術研究助成」に採択されました。

・2011-6-28
筑波大学革新的研究等支援プログラムに採択された課題、「神経幹細胞から多様なニューロンが分化する分子メカニズムの解明」のページを設置しました。

・2011-6-11
太田さんの論文が、2011年度の動物学会論文賞を受賞しました(7番目の論文)。

・2011-4-13
メンバーのページを更新しました。

・2011-1-26
ライフサイエンス新着論文レビューに、Nature誌に掲載された論文のレビューが掲載されました。

・2011-1-6
ホヤの神経管閉鎖の過程における細胞分裂と形態形成の協調に関する論文が英国の発生学専門誌Developmentに掲載されました。
Development誌電子版トップページのFeatured movieに選ばれました。
また、本学のHPで紹介されました。

2011-1-3
変態過程におけるホヤ中枢神経系再構築に関する研究が英国科学誌Natureに掲載されました。日本経済新聞、共同通信社を介してデイリースポーツや地方紙などで紹介されました。
→ 日本経済新聞 1月3日朝刊
【ホヤ幼生の中枢神経、成長後も残存 定説覆す】

→ より詳しい説明(pdfファイル)

・2010-5-14
笹倉先生が7月1日付けで准教授に昇格しました。

・2010-5-14
研究室の論文セミナーが開始しました。記録をHPに載せていきます。 →セミナー

・2010-4-14
メンバーのページを更新しました。

・2009-11-8
研究紹介のページにホヤの神経の研究を追加しました。

・2009-7-16
メンバーのページを更新しました。

・2009-4-1
2009年度の発表論文を更新しました。

・2009-3-31
写真のページに、ホヤの発生の動画をアップしました。

・2009 3月
カタユウレイボヤトランスジェニック系統リソース:CITRESが公開されました!

・2008 11月
笹倉研のブログができました!

・2008-10-17
2008年度の発表論文を更新しました。

・2008-8-21
ホームページのデザインを変更しました。

・2008-4-1
新しいメンバーが加わり、 にぎやかになりました。→ メンバー紹介のページ

・2007-4-17
笹倉講師が平成19年度科学技術分野文部科学大臣表彰・若手研究者賞を受賞しました。 詳しくはこちら をご覧下さい。

・2006. 12月号の細胞工学に、ホヤ・バイオリソースとして我々の研究グループが紹介されました。

・笹倉講師が18年度日本動物学会奨励賞を受賞しました。詳しくは、 こちら ご覧下さい。

・2005- 10- 7  PNAS誌 に論文が掲載されました。 新聞等にも紹介されました

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