海中写真

 

2016年5月27日
第10回JAMBIO沿岸生物合同調査を実施しました。2016年5月17〜18日、和歌山県西牟婁郡白浜町にて田辺湾沿岸の底生生物を調査しました。 ⇒詳しくはこちら
2016年3月22日
JAMBIO活動報告会「沿岸生物・生態系の統合的基礎研究に向けて」を2016年3月22日に東京にて開催しました。6年間の共同利用・共同研究拠点の活動成果の報告と、海洋生物学研究の推進に向けた今後の方策について議論がなされました。
⇒詳しくはこちら
2016年2月29日
第9回JAMBIO沿岸生物合同調査を実施しました。2016年2月17〜18日、神奈川県三浦市にて相模湾沿岸の底生生物を調査しました。 ⇒詳しくはこちら
2016年2月23日
【第5回JAMBIOフォーラム】
2016年2月10日(水)に第5回JAMBIOフォーラムを東京にて開催しました。「海・湖の生物の多様性と営 み」をテーマとし、研究者、一般参加者を含め62名が集まり、活発な意見交換と交流がなされまし た。
⇒詳しくはこちら
2016年2月9日
JAMBIOニュースレター 2015年12月号 が発行されました。
2016年1月26日
【第5回JAMBIOフォーラム開催のお知らせ】
第5回JAMBIOフォーラムを東京にて開催いたします。
開催日時:2016年2月10日(水) 13時~17時35分
場  所:筑波大学東京キャンパス文京校舎 1階134講義室
⇒詳しくはこちら
2015年11月12日
第8回JAMBIO沿岸生物合同調査を実施しました。2015年11月12〜13日、静岡県下田沖にて相模湾沿岸の底生生物を調査しました。 ⇒詳しくはこちら
2015年10月2日
第1回JAMBIO国際シンポジウム研究トピックスを更新しました。
当センター 稲葉一男教授・柴小菊助教の研究グループは、大阪大学微生物病研究所との共同研究により、精巣で発現する酵素が精子の正常な運動制御と受精能力に必須であることを明らかにしました。この研究成果は10月1日に米国科学誌「Science」のオンライン速報版として公表されました。
2015年9月24日
第1回JAMBIO国際シンポジウム9月17日−19日に朱鷺メッセで開催された日本動物学会第86回新潟大会にて、これまでのJAMBIO沿岸生物合同調査の成果をまとめたシンポジウム「海産無脊椎動物−生命情報の宝の山Ⅲ−JAMBIO沿岸生物合同調査 特集」が開催されました。
⇒詳しくはこちら
2015年8月25日
JAMBIOニュースレター 2015年7月号 が発行されました。
2015年7月7日
第7回JAMBIO沿岸生物合同調査を実施しました。2015年6月24〜25日、神奈川県三浦市にて相模湾沿岸の底生生物を調査しました。 ⇒詳しくはこちら
2015年6月10日
第1回JAMBIO国際シンポジウム研究トピックスを更新しました。
「相模湾とその周辺海域で約50種の新種の動物を発見」
筑波大学下田臨海実験センターの中野裕昭准教授ほか、全国10研究機関の研究者18名による研究グループがJAMBIO沿岸生物合同調査の成果を発表しました。
2015年3月26日
平成27年度JAMBIO共同利用・共同研究採択一覧を掲載しました。
2015年3月5日
第6回JAMBIO沿岸生物合同調査を実施しました。2015年2月12〜13日、神奈川県三浦市にて相模湾沿岸の底生生物を調査しました。 ⇒詳しくはこちら
2015年2月9日
第5回JAMBIO沿岸生物合同調査を実施しました。2015年1月19〜20日、神奈川県三浦市にて相模湾沿岸の底生生物を調査しました。 ⇒詳しくはこちら
2015年1月19日
JAMBIOニュースレター 2014年12月号 が発行されました。
2015年1月9日
平成27年度JAMBIO共同利用・共同研究の公募を開始しました。
詳しくは公募情報をご覧ください。[締切:2015年2月20日]
2014年12月15日
第1回JAMBIO国際シンポジウム【第2回JAMBIO国際シンポジウム】
12月4日~5日 筑波大学東京キャンパスにて、第2回JAMBIO国際シンポジウムが開催されました。
⇒詳しくはこちら
2014年12月1日
第4回JAMBIO沿岸生物合同調査を実施しました。2014年11月26〜27日、静岡県下田沖にて沿岸の底生生物を調査しました。 ⇒詳しくはこちら
2014年10月 1日
第2回JAMBIO国際シンポジウムを東京にて開催いたします。
プログラムを公開しました!
開催日時:2014年12月4日、5日
場  所:筑波大学東京キャンパス文京校舎
参 加 費: 無料
【締切延長】11月24日(月)
2014年9月23日
第1回JAMBIO国際シンポジウム研究トピックスを更新しました。
静岡大学の笹浪知宏准教授、水島秀成博士らの研究グループは、筑波大学下田臨海実験センター稲葉一男教授、柴小菊助教、信州大学、ソウル大学の研究グループと共同で、鳥類ウズラの卵子に顕微授精を施し、体外で培養することによりヒナの孵化に成功しました。本研究成果は2014年9月23日に英国科学雑誌「Development」のオンライン版として公表されました。
2014年6月26日
JAMBIOニュースレター 2014年6月号 が発行されました。
2014年6月19日
研究トピックスを更新しました。
「奇妙な生きもの「平板動物」を日本各地で確認」
筑波大学下田臨海実験センターの中野裕昭助教は、平板動物を日本各地から採集することに成功しました。
2014年5月23日
研究トピックスを更新しました。
「卵における遺伝子の働きを調べる新しい手法「マスク法」を開発」
筑波大学下田臨海実験センターの飯塚貴子日本学術振興会特別研究員、笹倉靖徳教授らは、沖縄科学技術大学院大学の佐藤矩行教授、濱田麻友子博士らと共同で、ホヤの卵を用いて、狙った遺伝子の機能を特異的に抑制する新しい研究手法を開発しました
2014年5月13日
第3回JAMBIO沿岸生物合同調査を実施しました。2014年5月1日、静岡県下田沖にて沿岸の底生生物を調査しました。 ⇒詳しくはこちら
2014年4月22日
研究トピックスを更新しました。
「後ろ向きに泳ぐ巻貝の精子」
筑波大学下田臨海実験センター柴小菊助教、柴田大輔研究員、稲葉一男教授は海産の巻貝であるマガキガイを用いて精子が後進運動する過程とそのメカニズム、生物学的意義の一端を明らかにしました。
2014年4月1日
平成26年度JAMBIO共同利用・共同研究 採択一覧を掲載しました。
2014年3月26日
2014年3月26〜28日 世界マリンステーション機構(WAMS)の会議がオランダで開催され、機構長が出席しました。
⇒詳しくはこちら
2014年2月28日
第2回JAMBIO沿岸生物合同調査を実施しました。2014年2月19日〜20日の2日間、神奈川県三浦市城ヶ島沖にて相模湾沿岸の底生生物を調査しました。 ⇒詳しくはこちら
2014年2月18日
第1回JAMBIO沿岸生物合同調査を実施しました。2014年1月23日〜24日の2日間、神奈川県三浦市城ヶ島沖にて相模湾沿岸の底生生物を調査しました。 ⇒詳しくはこちら
2014年1月22日
【第4回JAMBIOフォーラム】
2014年1月16日(木) 第4回JAMBIOフォーラムを東京にて開催しました。全国にある臨海臨湖実験所・センターで研究する若手研究者を中心に9名が講演。活発な意見交換と交流がなされました。⇒詳しくはこちら
2014年1月8日
平成26年度JAMBIO共同利用・共同研究の公募を開始しました。
詳しくは公募情報をご覧ください。[締切:2014年2月14日]
2013年12月17日
【第4回JAMBIOフォーラム開催のお知らせ】
2014年1月16日(木) 第4回JAMBIOフォーラムを東京にて開催いたします。
開催日時:2014年1月16日 10時~15時
場  所:筑波大学東京キャンパス文京校舎 1階120講義室
2013年12月16日
JAMBIOニュースレター 2013年12月号 が発行されました。
2013年10月4日
平成25年度JAMBIO共同利用・共同研究 採択一覧に追加分を更新しました。
2013年8月20日
平成25年度JAMBIO共同利用・共同研究の追加公募を開始しました。
詳しくは公募情報をご覧ください。[締切:2013年9月20日]
2013年6月21日
JAMBIOニュースレター 2013年6月号 が発行されました。
2013年5月28日
研究トピックスを更新しました。
「ヤリイカ小型オス精子はCO2に対して走化性を示す」
島根大学隠岐臨海実験所 広橋教貴准教授、筑波大学下田臨海実験センター稲葉一男教授、柴小菊助教、ドイツ・Center for Advanced European Studies and Research (CAESAR), U. Benjamin Kaupp博士ら、お茶の水女子大学馬場昭次名誉教授らの研究グループ
2013年5月14日
研究トピックスを更新しました。
「ムラサキイガイから新規レクチン構造ファミリー "MytiLec"が発見された」
横浜市立大学大学院生命ナノシステム科学研究科 大関泰裕教授の糖鎖生物学研究グループと理化学研究所バイオ解析チームヘッド堂前直氏(埼玉大学連携准教授)
2013年4月1日
平成25年度JAMBIO共同利用・共同研究 採択一覧を掲載しました。
2013年3月11日
第1回JAMBIO国際シンポジウム【第1回JAMBIO国際シンポジウム】
2月25日~26日 筑波大学東京キャンパスにて、第1回JAMBIO国際シンポジウムが開催されました。 ⇒詳しくはこちら
2013年2月26日
研究トピックスを更新しました。
「珍渦虫の発生過程を世界で初めて解明」
筑波大学下田臨海実験センター 中野裕昭助教の研究グループ
2013年1月17日
季刊誌「JAMBIOニュースレターを創刊しました。
2013年1月16日
第1回JAMBIO国際シンポジウム(2013年2月25日~26日)
参加申し込み締め切りを延長しました。
申込締切:2月1日(金)
2013年1月7日
平成25年度JAMBIO共同利用・共同研究の公募申込締切を延長しました。[締切:2013年1月18日]
詳しくは公募情報をご覧ください。
2013年1月4日
平成24年自己評価および外部評価委員によるコメント(平成22-23年度)をアップしました。
2013年1月4日
第1回JAMBIO国際シンポジウムのプログラムが一部変更となりました。 ⇒最新版はこちら
2012年12月18日
研究トピックスを更新しました。
「精子走化性を司るタンパク質カラクシンの役割を解明」
筑波大学下田臨海実験センター 稲葉一男教授・柴小菊助教の研究グループ